リンク

最近の記事

過去ログ

Powered By FC2

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

RSSフィード

競馬 オッズインフォメーション:スプリンターズS枠順確定、スズカ8枠15番

オッズは語る
 30日に中山競馬場で行われるスプリンターズS(3歳上、GI・芝1200m)の枠順が28日、確定した。

 春秋スプリントGI連覇を狙うスズカフェニックスは8枠15番、サマースプリントシリーズチャンピオンのサンアディユは3枠6番、京成杯オータムH(GIII)を快勝したキングストレイルは大外8枠16番に入った。なお、馬券は29日(土)より発売される。枠順は以下の通り。

( )内は性齢、騎手・調教師
1-1 アイルラヴァゲイン(牡5、松岡正海・手塚貴久)
1-2 プリサイスマシーン(牡8、安藤勝己・萩原清)
2-3 アグネスラズベリ(牝6、角田晃一・西浦勝一)
2-4 オレハマッテルゼ(牡7、蛯名正義・音無秀孝)
3-5 タマモホットプレイ(牡6、石橋脩・南井克巳)
3-6 サンアディユ(牝5、川田将雅・音無秀孝)
4-7 アストンマーチャン(牝3、中舘英二・石坂正)
4-8 エムオーウイナー(牡6、池添謙一・服部利之)
5-9 アンバージャック(牡4、柴田善臣・中野隆良)
5-10 コイウタ(牝4、吉田隼人・奥平雅士)
6-11 ペールギュント(牡5、上村洋行・橋口弘次郎)
6-12 ローエングリン(牡8、四位洋文・伊藤正徳)
7-13 メイショウボーラー(牡6、福永祐一・白井寿昭)
7-14 クーヴェルチュール(牝3、後藤浩輝・国枝栄)
8-15 スズカフェニックス(牡5、武豊・橋田満)
8-16 キングストレイル(牡5、田中勝春・藤沢和雄)

※出馬表・成績・オッズ等は主催者発表のものと照合してください。



(引用 yahooニュース)






◆競馬 オッズ関連ブログ記事

関連のブログ最新記事はありません

競馬 予想の話題なら・・・夏女王アディユがG1も頂くわ…30日スプリンターズS

ヤリヤラズ入門
 ◆スプリンターズS(30日・中山競馬場) 5歳夏。秘めていた素質が芝の短距離で目覚めた。アイビスSD、セントウルSと制し「サマースプリントチャンピオン」に輝いたサンアディユが、さらに大きな“勲章”を狙う。中2週の競馬でも元気いっぱい。夏の勢いをそのまま、G1の舞台にぶつける。
写真はコチラ

 芝に転向してからのサンアディユのレースぶりは、衝撃の連続だった。初芝を克服して、アイビスSDで重賞初制覇。出遅れて後手に回ったが、もまれ弱い牝馬が馬場の真ん中を通って力強く差し切った。続く北九州記念は7着に敗れたとはいえ、ハイペースを追いかけながら、最後まで集中力を持続して精神面の成長を示した。




 「サマースプリントシリーズ」逆転優勝を果たしたセントウルSは圧巻だった。前半3ハロン33秒4と、G2にしてはそれほど速いペースではなく、道中は折り合いに苦労したが、直線で抜け出すと突き放す一方。1分7秒1は、G1で2勝のビリーヴに並ぶコースレコードタイで、短距離戦では珍しい5馬身差の圧勝劇だった。

 「前走は強かったが、北九州記念が気に入らない。敗因もよく分からないし…」と音無調教師は言うが、もはや芝適性を疑う余地はない。

 中2週と間隔が詰まっているため、1週前追い切りは坂路で54秒8と軽め。「それほどやる必要はないので、馬なりでサッと。予定通りだね」とトレーナーは言った。プラス18キロと予想外に増えていた前走を考えれば、上積みは見込めるだろう...

ニュースの続きを読む

(引用 yahooニュース)






◆競馬 予想関連ブログ記事

関連のブログ最新記事はありません

最新中央競馬情報:振り替え開催を検討=JRA

中央競馬GIレース1991総集編
 日本中央競馬会(JRA)は25日、東京都内で定例の記者会見を開き、馬インフルエンザの発生で中止された8月18、19日の新潟、小倉、札幌の各競馬延べ6日間の振り替え開催を検討していることを明らかにした。通常は同じ競馬場で代替開催されるが、新潟、小倉は既に開催が終了、札幌も今週末で開催が終わることから、他競馬場での振り替え開催を模索している。




【関連用語】 馬インフルエンザ
【関連記事】 出走予定馬の全頭検査終了=馬インフルエンザでJRA
【関連記事】 豪州でも馬インフルまん延
【関連記事】 連続中止避けたい強行再開  
(引用 yahooニュース)






◆中央競馬関連ブログ記事

関連のブログ最新記事はありません

中央競馬の話題なら・・・◎振り替え開催を検討=JRA

 中央競馬GIレース1990総集編
 日本中央競馬会(JRA)は25日、東京都内で定例の記者会見を開き、馬インフルエンザの発生で中止された8月18、19日の新潟、小倉、札幌の各競馬延べ6日間の振り替え開催を検討していることを明らかにした。


通常は同じ競馬場で代替開催されるが、新潟、小倉は既に開催が終了、札幌も今週末で開催が終わることから、他競馬場での振り替え開催を模索している。 

(引用 livedoorニュース)






◆中央競馬関連ブログ記事

関連のブログ最新記事はありません

天皇賞って知ってます?

私、すごい必勝法で儲けてます!!
 「オールカマー・G2」(23日・中山11R)、昨秋の無念を晴らした。蛯名騎乗のマツリダゴッホが1番人気に応えて快勝。中団追走から4角で一気にまくると、粘り込みを図るシルクネクサスとのマッチレースに持ち込み、最後は半馬身ねじ伏せた。天皇賞・秋(10月28日・東京)で念願のG1獲りを目指す。サンツェッペリンは好位追走も9着に終わった。
 最後はねじ伏せた。2着に5馬身差をつけて重賞初制覇を飾った1月中山のAJCCほどの派手さはなかったが、マツリダゴッホが地力の高さを改めて見せつけた。「本当はもう少し我慢したかった」と蛯名が振り返ったように、3角からやや掛かり気味に進出。決してスマートな競馬ではなかった。


それでも、逃げ込みを図るシルクネクサスをきっちりと捕らえた。G1戦線参入へ弾みをつける堂々の勝ちっぷりだった。
 蛯名は、自身が騎乗して落馬・競走中止の憂き目に遭った昨年のセントライト記念以来のコンビ結成。それだけに、何とかしたい気持ちが強かったという。
 「こういう形で結果を出せてうれしい。一番の勝因は体が減らなくなったことじゃないかな。以前は追い切ったりすると細くなっていたけど、今は神経質な面がなくなって、食べたものが実になっているしね」。この日も2キロ増とわずかながらも馬体増。着々と進化しつつある。そして「きょうは地力で勝ってくれたけど、二千の方がいいのかな」と、次走の天皇賞・秋での距離短縮はむしろプラスになる可能性を示唆した...

ニュースの続きを読む

(引用 yahooニュース)






◆天皇賞関連ブログ記事

関連のブログ最新記事はありません

競馬最新ニュース:[福岡いじめ自殺]啓祐君の遺影、ディープインパクトと対面

『3バンド競馬ラジオII』競馬ファンに朗報!短波放送が聴けるコンパクトサイズラジオ。【税込52...
 いじめを苦に自殺した福岡県筑前町立三輪中2年の森啓祐君(当時13歳)の遺族が24日、生前あこがれていた元競走馬ディープインパクトに会うため北海道の牧場を訪れた。啓祐君の写真を持って対面を果たした家族。母美加さん(37)は「ずっと息子の夢をかなえてあげたいと思っていた。家族としてひとつの区切りになった」と話した。 「馬は優しい目をしてるね」。啓祐君がのめりこみ始めたのは中学2年生になったばかりのころ。競馬中継にかじりつき、ジョッキーになりたいと夢を語った。視力が悪く、コンタクトレンズをつけていた啓祐君。「目が悪くてはなれない」と、美加さんにねだってはブルーベリーを食べていたという。


 無敗で3冠を達成し、世界へも羽ばたいたディープインパクト。「どんどん強くなっていってるんだ」と家族に話して聞かせていたという。亡くなる直前は「ジョッキーは無理でも、馬にかかわる仕事がしたい」と調教師を目指していた。 一方、2年生に進級後、同級生によるいじめもひどさを増したことが分かっている。昨年10月11日、啓祐君は「生まれかわったらディープインパクトの子供で最強になりたい」という遺書を残して命を絶った。 この日、家族は4人で北海道安平町にある社台スタリオンステーションを訪れた。美加さんは啓祐君の写真を手に持ち、「会えて良かったね」と涙声で話しかけた。息子があこがれた馬を間近に見た父順二さん(40)は「(啓祐君は)ディープのように強くなりたかったのかもしれない...

ニュースの続きを読む

(引用 livedoorニュース)






◆競馬関連ブログ記事

関連のブログ最新記事はありません

中央競馬速報!−馬に親しむ日:笑顔で乗馬に初挑戦 市民ら3700人でにぎわう−−栗東 /滋賀

 中央競馬GIレース1991総集編
 栗東市御園のJRA(日本中央競馬会)栗東トレーニング・センター乗馬苑で24日、「第27回馬に親しむ日」があり、多くの親子連れらが普段は接する機会の少ない馬との触れ合いを楽しんだ。
 同センターと市文化体育振興事業団の主催。乗馬やポニーの試乗会のほか、てい鉄が完成するまでの工程を実演する「馬のクツ屋さん」など計17のイベントが実施され、約3700人の市民らでにぎわった。



 特に人気だったのが小中学生を対象にした馬の試乗会で、現役のジョッキーらが引く馬にまたがった子どもたちは、最初は緊張した面持ちだったが、次第に慣れて笑顔を見せていた。
 初めて乗馬に挑戦した高田明日香さん(7)は「怖かったけど楽しかった。馬のことが好きになりました」とうれしそうに話していた。【金志尚】

9月25日朝刊
(引用 yahooニュース)






◆中央競馬関連ブログ記事

関連のブログ最新記事はありません

競馬についてのメモ。

BROCKENストラップ [ver.ウオッカ]
 「オールカマー・G2」(23日・中山11R)、昨秋の無念を晴らした。蛯名騎乗のマツリダゴッホが1番人気に応えて快勝。中団追走から4角で一気にまくると、粘り込みを図るシルクネクサスとのマッチレースに持ち込み、最後は半馬身ねじ伏せた。天皇賞・秋(10月28日・東京)で念願のG1獲りを目指す。サンツェッペリンは好位追走も9着に終わった。
 最後はねじ伏せた。2着に5馬身差をつけて重賞初制覇を飾った1月中山のAJCCほどの派手さはなかったが、マツリダゴッホが地力の高さを改めて見せつけた。「本当はもう少し我慢したかった」と蛯名が振り返ったように、3角からやや掛かり気味に進出。決してスマートな競馬ではなかった。


それでも、逃げ込みを図るシルクネクサスをきっちりと捕らえた。G1戦線参入へ弾みをつける堂々の勝ちっぷりだった。
 蛯名は、自身が騎乗して落馬・競走中止の憂き目に遭った昨年のセントライト記念以来のコンビ結成。それだけに、何とかしたい気持ちが強かったという。
 「こういう形で結果を出せてうれしい。一番の勝因は体が減らなくなったことじゃないかな。以前は追い切ったりすると細くなっていたけど、今は神経質な面がなくなって、食べたものが実になっているしね」。この日も2キロ増とわずかながらも馬体増。着々と進化しつつある。そして「きょうは地力で勝ってくれたけど、二千の方がいいのかな」と、次走の天皇賞・秋での距離短縮はむしろプラスになる可能性を示唆した...

ニュースの続きを読む

(引用 livedoorニュース)






◆競馬関連ブログ記事

関連のブログ最新記事はありません

皐月賞の・・・ホウオー不発12着/神戸新聞杯

20世紀の名勝負100 vol.1 激闘編
<神戸新聞杯>◇23日=阪神◇G2◇芝2400メートル◇3歳◇出走15頭
 フサイチホウオーは12着に惨敗した。レース序盤は後方に待機し、3角すぎから徐々に進出。直線入り口ではドリームジャーニーの内。絶好のポジションと思われたが、安藤勝騎手が満を持して追い出すと、まったく反応しない。ずるずると後退し、最後は馬群にのみ込まれた。


皐月賞までの豪脚が2戦連続で不発に終わり、名手も首をひねるばかりだ。
 「分からない…。まったく脚を使っていない。(プラス8キロで)多少は太いが調教はきっちりと積んできたから」。ダービー時とは違い、この日は落ち着き、折り合いもついた。だからこそ明確な敗因を見いだせない。「道中はリズム良く走っていた。本来ならあそこから伸びるのに」。共同通信杯までデビュー4連勝した素質馬が、これで3連敗。菊花賞への出否は未定。これからどう立て直してくるか、注目される。
(引用 yahooニュース)






◆皐月賞関連ブログ記事

関連のブログ最新記事はありません

天皇賞インフォメーション:蛯名ゴッホ盾へ前進/オールカマー

武豊/ターフのヒーロー3
<オールカマー>◇23日=中山◇G2◇芝2200メートル◇3歳上◇出走16頭
 1番人気マツリダゴッホ(牡4、国枝)が鮮やかなロングスパートで、正月のAJCCに次ぐ2つ目の重賞制覇を飾った。直線は内で粘るシルクネクサスを競り落とす力強い内容で、天皇賞・秋(G1、芝2000メートル、10月28日=東京)へ弾みをつけた。蛯名正義騎手(38)にとっては、1年前のセントライト記念で落馬した屈辱を晴らす勝利。復活コンビが盾戦線へ大きな1歩を踏み出した。
 4角手前で馬群をすり抜けたマツリダゴッホは、前を行くシルクネクサスに襲いかかった。


「少し早いかな」。一瞬、不安が頭をよぎるが、蛯名は迷いを吹っ切った。「行け!」。もう我慢の限界だった。4角でスイッチが入ったパートナーを無理に抑えるのは逆効果。坂下では早くも先頭に立った。ゴールまでの200メートルがすごく長く感じた。ステッキを振り下ろし、頭を押さえつけるように手綱を押す。絶対に勝つ。負けられない。あん上の気迫が、ゴッホにも乗り移った。最後にグイッとひと伸び。半馬身差の勝利は格別だった。
 「折り合いがついていい感じだったが、4角では行くものだと思っているみたい。最後は地力で何とかしてくれた」と蛯名。今日はどうしても勝ちたかった。思い出すのは1年前のセントライト記念。3番人気の支持を受けながら、4角で前の馬に乗りかかる感じで落馬した。「何でこんなことになったんだ」...

ニュースの続きを読む

(引用 yahooニュース)






◆天皇賞関連ブログ記事

関連のブログ最新記事はありません

天皇賞ピックアップ!

 中央競馬G1レース2004総集編
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070924-00000005-sph-horse
 ◆オールカマー(23日・中山競馬場) 断然の1番人気に支持されたマツリダゴッホ(蛯名)が、3コーナー過ぎからまくり気味に進出し、力でねじ伏せた。1月のAJC杯以来、2つ目の重賞制覇。関東馬の主軸の1頭として、天皇賞・秋に向かう。2着はシルクネクサス。注目の3歳馬サンツェッペリンは9着に終わった。
写真はコチラ

 4コーナーにさしかかった時、蛯名の脳裏に、ほんの一瞬だけセントライト記念の落馬がよみがえった。「あの時、何で落ちちゃったんだろう…」

 だが、1年の時を経て成長を遂げたマツリダゴッホに、心配は無用だった。


力強くまくって進出すると、残り1ハロン地点で先頭に躍り出る。粘るシルクネクサスに体を併せると、もうひと伸び。最後は半馬身差をつけてゴールに飛び込んだ。

 「去年はいろんな人に迷惑をかけてしまって…。自分でも納得がいかなかったし、何とかしたい気持ちはあった」1年間、ずっと心の中にあったモヤモヤを、すべて吹き飛ばしての勝利。やや早めの仕掛けに「もうちょっとうまく乗りたかったんだけどね」とレースを振り返った表情には、うれしさよりもホッとした様子が見て取れた。

 1番人気に推されながら7着に終わった札幌記念から、見事に巻き返した。国枝調教師は「今日はいい格好で走っていた。前半、他の馬がうまく先行してくれたのも良かったね」。落ち着き払ったレースぶり。精神面の成長も、好走につながった...

ニュースの続きを読む






◆天皇賞関連ブログ記事

関連のブログ最新記事はありません

天皇賞ピックアップ!

超特売 信州、安曇野、梓川産 鎌崎農園のリンゴ珍種『あずさ』早生ふじ  訳有り商品 限定3...
 23日、中山競馬場で行われたオールカマー(3歳上、GII・芝2200m)は、蛯名正義騎手騎乗の1番人気マツリダゴッホ(牡4、美浦・国枝栄厩舎)が中団追走から、先に抜け出した5番人気シルクネクサスをゴール寸前で交わし、1/2馬身差をつけ優勝した。勝ちタイムは2分12秒5(良)。さらに2.1/2馬身差の3着に7番人気エリモハリアーが入った。

 勝ったマツリダゴッホは父サンデーサイレンス、母ペイパーレイン(その父Bel Bolide)という血統。叔父に99年菊花賞(GI)など重賞7勝のナリタトップロードがいる。




 05年8月のデビュー戦(札幌・芝1800m)を7馬身差で圧勝し期待されたものの、青葉賞(GII)4着、セントライト記念(GII)落馬でクラシックには乗れず、今年のAJCC(GII)で2着に5馬身差をつける圧勝を見せ重賞初制覇。その後は日経賞(GII)3着、天皇賞・春(GI)11着と敗れ、約4か月ぶりの前走・札幌記念(GII)も1番人気に推されながら7着だった。通算成績14戦6勝(重賞2勝)。

 鞍上の蛯名正義騎手は新潟2歳S(GIII、エフティマイア)に続くJRA重賞制覇で今年4勝目、通算76勝目。管理する国枝栄調教師はキーンランドC(GIII、クーヴェルチュール)に続くJRA重賞制覇で今年4勝目、通算11勝目となった。

※重賞の格付けは当面、従来の表記を使用致します。
(引用 yahooニュース)






◆天皇賞関連ブログ記事

関連のブログ最新記事はありません

最新皐月賞情報:神戸新聞杯、2歳王者ドリームジャーニーが大外一気

【DVD】G全勝利記録V3(2000〜2004)〜ターフのヒーロー〜13/競馬
 23日、阪神競馬場で行われた神戸新聞杯(3歳牡牝、GII・芝2400m)は、武豊騎手騎乗の3番人気ドリームジャーニー(牡3、栗東・池江泰寿厩舎)が、道中は最後方に近い位置取りから、直線で大外に持ち出すと鋭い末脚を披露し、粘り込みを図った5番人気アサクサキングスを1/2馬身差交わして優勝した。勝ちタイムは2分24秒7(良)のタイレコード。さらに2馬身差の3着には2番人気ヴィクトリーが入り、1番人気のフサイチホウオーは中団追走から直線で伸びず12着に敗れている。なお、上位3頭には10月21日に京都競馬場で行われる菊花賞(GI)の優先出走権が与えられる。




 勝ったドリームジャーニーは、父ステイゴールド、母はJRA3勝のオリエンタルアート(その父メジロマックイーン)という血統。06年9月のデビュー戦(新潟・芝1400m)、芙蓉S(OP)と2連勝。東京スポーツ杯2歳S(GIII)3着から臨んだ朝日杯フューチュリティS(GI)では直線で大外から鋭い追い込みを決めて、同年のJRA賞最優秀2歳牡馬に輝いた。今年に入ってからは弥生賞(GII)3着、皐月賞(GI)8着。前走の日本ダービー(GI)では4角最後方から上がり3F33.1秒の末脚で5着に入っていた。通算成績8戦4勝(重賞2勝)。

 鞍上の武豊騎手はこの日5勝目で土日合わせて10勝目。JRA重賞はディアチャンスで制したマーメイドS(GIII)に続く今年の10勝目で、通算246勝目。管理する池江泰寿調教師はピカレスクコートで制したダービー卿チャレンジT(GIII)に続く今年のJRA重賞2勝目で、通算では3勝目となった...

ニュースの続きを読む

(引用 yahooニュース)






◆皐月賞関連ブログ記事

関連のブログ最新記事はありません

今日の面白youtube:池江泰郎調教師、JRA通算700勝達成

[DVDソフト] 中央競馬G1レース1995総集編
 23日、札幌2R・2歳未勝利(芝1500m)で、川島信二騎手騎乗の1番人気ウインギガシャトル(牡2)が優勝。同馬を管理する栗東・池江泰郎調教師(66)は、JRA通算700勝を達成した。

 同師は59年に騎手デビュー。3275戦368勝の成績を残し、79年に調教師として初出走。これまでにディープインパクト(05年牡馬クラシック3冠などGI・7勝)、メジロマックイーン(90年菊花賞などGI・4勝)、ゴールドアリュール(03年フェブラリーSなど交流含むGI・4勝)、メジロデュレン(86年菊花賞などGI・2勝)、ノーリーズン(02年皐月賞-GI)、トゥザヴィクトリー(01年エリザベス女王杯-GI)、ラッキーゲラン(88年阪神3歳S-GI)など多くの名馬を育て、JRA重賞59勝(うちGI・17勝)を挙げている。


23日2R終了時点の通算成績はJRA5713戦700勝(うち障害136戦17勝)、地方62戦11勝。
(引用 yahooニュース)






◆皐月賞関連ブログ記事

関連のブログ最新記事はありません

中央競馬ならこれ! 横山典騎手を騎乗停止=JRA

中央競馬GIレース1995総集編
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070923-00000028-jij-spo
 日本中央競馬会(JRA)は23日、同日の阪神競馬第1競走で他馬の走行を妨害した横山典弘騎手を29日から10月7日まで(開催日4日間)の騎乗停止処分とした。


騎乗したグランドソングは失格となった。 





◆中央競馬関連ブログ記事

関連のブログ最新記事はありません

競馬インフォメーション:◎横山典騎手を騎乗停止=JRA

短波も受信。誰にも親しみやすい木製ラジオ。【0920kaiin】AM/FM/SW受信ホームラジオ
 日本中央競馬会(JRA)は23日、同日の阪神競馬第1競走で他馬の走行を妨害した横山典弘騎手を29日から10月7日まで(開催日4日間)の騎乗停止処分とした。


騎乗したグランドソングは失格となった。 

(引用 livedoorニュース)






◆競馬関連ブログ記事

関連のブログ最新記事はありません

天皇賞の話題なら・・・ザサンデーフサイチが3戦目で初勝利

[DVDソフト] 中央競馬G1レース2006総集編
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070923-00000001-kiba-horse
 23日、阪神競馬場で行われた3R・3歳未勝利(芝2000m)に4億9000万円馬ザサンデーフサイチ(牡3、栗東・池江泰寿厩舎)が武豊騎手騎乗で出走。単勝1.6倍の圧倒的1番人気に推され、好位からレースを進めると3番人気ヒカリベルサイユとの競り合いをクビ差制し、デビュー3戦目にして初勝利を挙げた。


勝ちタイムは2分02秒9(良)。

 ザサンデーフサイチは、父ダンスインザダーク、母は96年オークス(GI)、97年天皇賞・秋(GI)を制したエアグルーヴ(その父トニービン)という血統。半姉に03、04年エリザベス女王杯(GI)連覇のアドマイヤグルーヴ(父サンデーサイレンス)がいる。04年セレクトセールにおいて関口房朗氏に当時の史上最高価格である4億9000万円で落札されている。

 昨年10月29日の2歳新馬(東京・芝1600m)でデビュー。圧倒的1番人気(単勝1.3倍)ながら3着に敗れ、その後の検査で第三足根骨板状骨折が判明。約10か月の長期休養を挟んだ2日の3歳未勝利(小倉・芝2000m)でも単勝1.3倍の圧倒的1番人気ながらクビ差の2着に惜敗していた。通算成績3戦1勝。





◆天皇賞関連ブログ記事

関連のブログ最新記事はありません

皐月賞って知ってます?

武豊/GI全勝利記録V3(2000〜2004)〜ターフのヒーロー〜13
<松末守司の万券王子:札幌11R>
 菊の舞台を目指すコーナーストーンが、負けられない一戦を迎えた。「どうしても菊花賞に行きたい」(椎本助手)。陣営は、秋の3歳NO・1決戦に思いをはせる。菊花賞は、父ダンスインザダークがダービーでクビ差2着の雪辱を果たし、最も輝きを放った舞台だ。現段階で父と比べるのは酷だが、陣営は「フットワークがすごくいい。背中も柔らかくてバネがある。大きいところを取れる器」(同助手)と高い評価を与えている。
 当初は前走のHBC賞を勝ってセントライト記念で権利を取りにいく青写真だったが、6着に敗れ軌道修正することになった。菊花賞まで、ちょうどあと1カ月。


ここで負ければ出走はほぼ絶望的で、是が非でも1着が求められる。
 3歳馬と古馬との混合戦が始まった6月16日以降、3歳馬の活躍が顕著なことは当コラムで再三取り上げている。その強い世代を相手に、新馬戦を勝った直後に挑戦したホープフルS(3着)でディープインパクトの半弟ニュービギニングから0秒3、皐月賞2着のサンツェッペリンに0秒1差と互角に戦ってきた。前走のHBC賞も、負けたとはいえ0秒3差なら悲観しなくていい。椎本助手は「馬群に入ったりしてもひるまなかった。ラストも勝負根性を出してくれていたからね」と手応えを話す。
 クラス2戦目で、2走前に勝っている2000メートルに戻る。もう足踏みはできない。馬単(8)=(5)、(8)=(3)、(8)(1)、(8)(2)、(8)(7)...

ニュースの続きを読む

(引用 yahooニュース)






◆皐月賞関連ブログ記事

関連のブログ最新記事はありません

皐月賞最新情報・・・ホウオーに死角なし/神戸新聞杯

PS3 ジーワンジョッキー4 2007 (11/1 発売予定)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070923-00000002-nks-horse
<村田庸三の西の陣:阪神11R>
 先週の秋華賞トライアル、ローズSは桜花賞馬のダイワスカーレットが勝って、オークス2着のベッラレイアが2着と順当な結果に終わった。いくら前哨戦とはいえ、3歳時の春に実績を残している実力馬は久々でも力通りに走る。牡牝の違いはあるとはいえ、ここも同様だろう。最近のデータでもダービー出走組の活躍が目立っており、実力馬を素直に評価したい。
 中心はダービー7着のフサイチホウオーで問題ないだろう。そのダービーこそ気性面での幼さを露呈して1番人気を裏切ったが、デビューから4連勝を飾り、皐月賞でも3着と好走した。


夏を越して心身ともに成長。追い切りでは気負いが取れた走りを披露しており、能力はフルに発揮できそうだ。距離、コースとも経験済みで、死角はない。しかも、夏を越して力を付けてきた、上がり馬といった強力なライバルも不在。最後の3歳G1奪取へ、行く手を遮るものは見当たらない。馬単(12)=(9)、(12)=(14)、(12)(13)、(12)(1)、(12)(8)、(12)(15)。
 ◆阪神12R ここも人気でもマルサンテクニカルを高く評価すべきだろう。久々の前走で2着に好走。気合が一段と乗り、変わり身は十分だ。阪神のダート1400メートル戦は3戦して2、1、2着と連対率は10割。流れに左右されない自在性を備えており、1枠2番と枠順も理想的だ。あん上に安藤勝騎手を迎え、確実に2勝目を狙ってきた...

ニュースの続きを読む






◆皐月賞関連ブログ記事

関連のブログ最新記事はありません

競馬 オッズピックアップ!

爆勝馬券 Ver.6
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070922-00000004-kiba-horse
 24日(月)に船橋競馬場で行われる日本テレビ盃(3歳上、南関東G3・ダート1800m、1着賞金1200万円)の枠順が確定した。

 今年の京成盃グランドマイラーズ(南関東G3)など重賞10勝を挙げているナイキアディライトは8枠8番、05年の南関東2冠馬シーチャリオットは5枠5番、昨年の羽田盃(南関東G1)の勝ち馬サンキューウィンは6枠6番にそれぞれ入った。




 なお、このレースは馬インフルエンザの影響により南関東所属馬限定競走となっている。発走は16時15分。枠順は以下の通り。

( )内は性齢、所属・騎手
1-1 マルカカイゼル(牡8、浦和・金子正彦)
2-2 コアレスデジタル(牡7、船橋・山田信大)
3-3 サウンドサンデー(牡4、船橋・石崎駿)
4-4 ベルモントギルダー(牡5、船橋・石崎隆之)
5-5 シーチャリオット(牡5、船橋・今野忠成)
6-6 サンキューウィン(セン4、船橋・左海誠二)
7-7 イシノダンシング(牡7、川崎・戸崎圭太)
8-8 ナイキアディライト(牡7、船橋・内田博幸)
8-9 メンタルシャウト(牡8、船橋・本多正賢)

※出馬表・成績・オッズ等は主催者発表のものと照合してください。
※重賞の格付けは当面、従来の表記を使用致します。





◆競馬 オッズ関連ブログ記事

関連のブログ最新記事はありません

競馬速報!−地方競馬のダートグレード競走再開

 ターフのヒーロー2 / 武豊
 ダート格付け委員会は21日、馬インフルエンザの影響で休止されていた、地方競馬のダートグレード競走が再開すると発表。全国的な流行がほぼ沈静化したことにより、異なる地区同士の交流が可能になったため。


今後は10月3日の東京盃(大井)を皮切りに、南部杯(8日・盛岡)、エーデルワイス賞(11日・旭川)と相次いで実施される。
 なお、10月9日に金沢で予定していた白山大賞典はダートグレード競走として実施せず、地元馬限定の重賞として実施。1着賞金は2500万円から400万円に減額される。

(引用 livedoorニュース)






◆競馬関連ブログ記事

関連のブログ最新記事はありません

地方競馬についてのメモ。

パワーストーンギャンブルブレスレット「必勝覗き(のぞき)競馬」 シルバー
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070922-00000005-dal-horse
 ダート格付け委員会は21日、馬インフルエンザの影響で休止されていた、地方競馬のダートグレード競走が再開すると発表。全国的な流行がほぼ沈静化したことにより、異なる地区同士の交流が可能になったため。


今後は10月3日の東京盃(大井)を皮切りに、南部杯(8日・盛岡)、エーデルワイス賞(11日・旭川)と相次いで実施される。
 なお、10月9日に金沢で予定していた白山大賞典はダートグレード競走として実施せず、地元馬限定の重賞として実施。1着賞金は2500万円から400万円に減額される。





◆地方競馬関連ブログ記事

関連のブログ最新記事はありません

地方競馬最新ニュース:南部杯など交流競走が限定的に再開

【当店ポイント2倍 9/26am9:59まで】コーエー KOEI The Best ジーワンジョッキー4【PS2用...
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070922-00000000-nks-horse
 JRAと地方競馬全国協会は21日、馬インフルエンザの影響で中止されていた指定交流競走のうち、10月3日大井の東京盃(統一G2、ダート1200メートル)、同8日盛岡の南部杯(統一G1、ダート1600メートル)、同11日旭川のエーデルワイス賞(統一G3、ダート1600メートル)の3重賞を限定的に再開すると発表した。


なお、10月9日金沢の白山大賞典は、金沢所属馬限定競走として行われる。





◆地方競馬関連ブログ記事

関連のブログ最新記事はありません

皐月賞インフォメーション:皐月賞馬ヴィクトリー大変身/神戸新聞杯

中央競馬DVD年鑑 平成5年度前期重賞競走
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070921-00000000-nks-horse
 問題児が夏を越して優等生に大変身した。菊花賞トライアルの神戸新聞杯(G2、芝2400メートル、23日=阪神)で秋初戦を迎える皐月賞馬ヴィクトリー(牡3、栗東・音無)が、春はまともにできなかった併せ馬で52秒7−12秒6の好時計をマーク。音無秀孝師(53)も大満足の追い切りで、菊取りに発進する。
 春のヴィクトリーしか知らない者は目を疑った。まともな追い切りができなかった問題児が、見事な併せ馬を行ってみせたのだ。坂路で先行したラッキーブレイク(古馬オープン)の真後ろを追走。騎乗した岩田の指示が出るまでじっと我慢する。


とてもダービーの1コーナーで暴走し、前の馬を次々と抜き去った前歴があるとは思えない。残り300メートルで外に持ち出されると、ゴーサインを待っていたかのようにエンジン点火。鋭く伸びて2馬身先着した。春はスタート地点でごねたり尻っ跳ねしていた皐月賞馬が、夏を越して鮮やかに優等生に変身した。時計は52秒7−38秒7−25秒4−12秒6。「春とは180度違う調教をこなしてくれている。全体が52秒台で12秒台で上がってくるなんて、春はとても考えられなかった。岩田君と話し合った通りの調教ができて、すごく満足している」と音無師も笑みが絶えない。速い時計が出せない分を補ったプール調教も、もう必要がなくなった。
 リニューアルは、夏の放牧先のノーザンファームから始まった。メンコで音を遮断して落ち着かせ、岩田が可能な限り駆け付けてけいこをつけた...

ニュースの続きを読む






◆皐月賞関連ブログ記事

関連のブログ最新記事はありません

皐月賞最新情報・・・ホウオー歯がゆさも成長/神戸新聞杯

 中央競馬DVD年鑑 昭和63年度前期重賞競走
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070921-00000004-nks-horse
<神戸新聞杯:追い切り>
 春の無念から4カ月。悲願の戴冠へ、フサイチホウオー(牡3、栗東・松田国)が序曲を奏でる。安藤勝騎手を背に坂路で追われ51秒4−12秒8。併走のダイワチャーム(3歳500万)に闘争本能をうながされると首差先着した。
 安藤勝は「跳びが大きくなった分だろうね。乗っている感じよりも時計が出ていた」と成長を認めながら依然として子供っぽい一面が解消されていない、もどかしさも感じていた。
 今年2月の共同通信杯まで、無傷で出世街道を駆け上がってきた。しかし、前走のダービーでは1番人気に応えられず、テンションが上がり過ぎて7着。


調教では併走馬と並んでから抜こうとしないケースが目立った。歯がゆい動きに苦笑いを浮かべる同騎手だが、むしろ距離延長はホウオーの個性が生きると判断した。
 「並んでから一気にかわしそうな雰囲気はあるんだけどなあ…。まあ、切れるタイプじゃないしね。負けはしたけど皐月賞(3着)のような展開がいいような気がする。今回は皐月賞より距離は長くなるし、この馬には向いているんじゃないかな」と話す。松田国師も、厳しいシチュエーションで鍛え上げた夏の調整に自信を見せた。「ダービーは、どの角度から見ても勝てる自信があったんですけどね。レース前からイレ込みがひどくて、外枠から展開にもツキがなかった。中間は力まずに追い込むことを徹底させました」。
 先週のローズSは僚馬ダイワスカーレットが貫録の逃げ切りV...

ニュースの続きを読む






◆皐月賞関連ブログ記事

関連のブログ最新記事はありません

今日の皐月賞。春より成長フサイチホウオー12秒8…神戸新聞杯追い切り

中央競馬DVD年鑑 平成5年度前期重賞競走
 ◆神戸新聞杯追い切り(20日) 仕切り直しの秋初戦を迎えるフサイチホウオーは20日、栗東トレセンで追い切りを済ませた。いくらかもどかしさが残る内容だったが、中間のけいこ量は十分で態勢は整えた。皐月賞馬ヴィクトリーは、しっかり伸びて好仕上がりを印象づけた。
写真はコチラ

 緩く右に曲がった坂路のコーナーを抜け、フサイチホウオーが頂上へと向かってきた。ダイワチャーム(3歳500万)の外に早々と並びかけ、抜け出す体勢。あとは前に出るだけだったが、安藤勝がムチに気合を込めても、突き放す構えは見せられなかった。

 結局、並んだままのゴール。追ってからのもどかしさは、春とは変わらなかった。


それでも、これが調教でホウオーの個性でもある。「調教だと馬と離れたくないみたい。抜け出そうとしないからね」安藤は苦笑いしながら、パートナーの走りを振り返った。

 とはいえ、確実に肉体面の成長はうかがえる。春よりも首を使い、体が沈むフォームになった。「跳びが大きくなったと思った。春に比べ、乗った感覚より時計が出ている」という。800メートル51秒4、ラスト200メートル12秒8のタイムは、くしくもダービーと同じ。それでも「今回の方がゆったり走っている感じだった」と評価した。

 思い起こせば、春は「もうひとつ上のギア」を求めての戦いだった。図らずも強気の姿勢が、ダービー(7着)では微妙に影響したのかもしれない...

ニュースの続きを読む

(引用 yahooニュース)






◆皐月賞関連ブログ記事

関連のブログ最新記事はありません